としじゅん

 
 

丘の上から

  1. 22:06:57
食事の後は少しだけ自由時間。




ふと向かいの山の家に住んでみたくなりました。

 
 
 
 

檸檬島

  1. 10:31:14
カプリ島は別名レモン島と呼ばれるくらいレモンが有名。
名産のレモンから作るリキュール、リモンチェッロはお土産に人気だそうです。




今回の1日ツアーには昼食がついていたのですがそのレストランにもレモンがいっぱい。
とにかくその大きさにびっくりです。

ところでリモンチェッロですが見た目とは裏腹にとてもきつい。
酒が飲めないボクは試飲だけでふらふらになりそうでした。

 
 
 
 

EOS5D2を触ってみた

  1. 11:48:54
休日出勤前にちょっと時間があったので梅田のキヤノンデジタルハウスへ。
10時の営業開始と同時に5D2に行くと2台β機が展示されていました。




薄っぺらい新製品ニュースももらってきました。
「5Dは、“MarkII”へ。」…わかりやすいキャッチですね。
中面のコピーは「その画質が、機能が、デジタル一眼レフを革新する」。

以下は実際触った感じ。

24-70がついてたので重量感がありましたが持った感じは5Dと変わらない。
ただ表面の塗装はマットな感じがしますが最近の機種はこんな感じなのかな?
シャッター音は5Dとは違ったパコパコ系の音がしますね。
気になる人は気になるかもしれませんね(笑)

動画撮影でAFが利くと聞いたのですがやってみるとさっぱり????
おねーさんも「あまりAFは期待はしないほうが…」といってました。

個人的に一番違うと感じたのは液晶ですね。
大きくなったのとかなり彩度が高い気がしました。
50Dと同じらしいですがコーティングにも拘ったんだとか。
環境の明るさを感知して液晶の明度を自動コントロールするそうです。

説明する人(男性)がいたので5Dからの変化を聞いてみると
「一番は画素数です、そして動画が撮れること」と返ってきました。

「画素数は1280万画素でよかったんだけど」と言うと
「画素が多いのはお嫌いですか?」と驚かれてしまいました。
「A3以上に大きく伸ばすことなんかほとんどないし、
そんないいPC使ってないからRAW現像だけで日が暮れる」的なことを言うと
「そういう方はsRAWで」と…。
ちょっとそこまでお買い物ならなにもクラウンは必要ないんだけど。
フルカスタムは無理でも撮像素子だけでも選べる時代が来るといいな。

感想をぶっちゃけてしまうとトキメキ度は個人的にはかなり低め。
ボクは5Dで満足しちゃってるのであまり参考にならない意見ですが
5Dに不満がいっぱいな方や新しい物好きな方にはおススメですね。

 
 
 
 

フニックリフニックラ♪

  1. 11:23:45
青の洞窟を堪能した後は港に戻り車に乗り換えて山の上を目指します。
その途中、ケーブルカーとすれ違いました。




このケーブルカーの名前はフニコラーレ(Funicolare)と呼ばれるものらしく
フニクリフニクラというイタリアの民謡と関係が深いらしい。

ただウィキペディアで調べるとこれそのものではなく
ヴェスヴィオ火山への登山電車が本家の様子。

急遽取り出して撮ったのでブレブレです…汗

 
 
 
 

深く青く

  1. 00:46:28
青の洞窟は少し波が高いと入れないとのことなのですが、
10年前も今回も無事はいることができました、さすが晴れ男です。
ちなみに前日までしばらく入れない日が続いていたそうです。

入れることに興奮しててカメラの設定は絞り優先オートのまま…。
当然こんなシチュエーションだと露出補正してもおいつかない。

で、あたふたしながらとりあえず撮ったら、




見事にドアンダー。
RAWデータから引っ張って引っ張ってノイズ取って取って、
なんとか救済したのが上のデータ。

で、いろいろ弄りながら撮ったのが下のデータ。




これくらいで最初から撮りたかったですね。

しかし10年前と比較して中での滞在時間が短い短い。
入れないよりはマシですがなんだかなぁという感じです。

ちなみにこういう情景はダイビングしてるとそこまで珍しいものではないので
10年前ほどの感動はありませんでした。

 
 
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