としじゅん

 
 

豊かな水

  1. 00:47:41
食事の後は白谷雲水峡に。

↓クリックするともう一回り大きな画像がごらんいただけます。



Canon EOS5D EF17-40mmF4L IS USM
絞り優先AE(F10.0 1/20s) 補正なし ISO100 AWB sRGB PS風景
Adobe Photoshop7.0


かなり上のほうまで車で向かうのですが、さすが雲水峡というだけあり
入り口を入ってすぐに豊富な水量の小川がありました。

日差しの強さを表そうとちょっと明るめに撮りましたがやりすぎたかも。
日中の5Dの液晶ではなかなかわからなかったんです。

 
 
 
 

なんでもでかい!

  1. 02:28:49


空港でオレンジ色のESSE(レンタカー)に乗り込み一路宮之浦へ。
登山前の昼食を割烹雲水にていただきました。

↓クリックするともう一回り大きな画像がごらんいただけます。



Canon EOS5D EF17-40mmF4L IS USM
絞り優先AE(F4.0 1/50s) 補正なし ISO400 AWB sRGB PS風景
Adobe Photoshop7.0


こちらの店主は銀座で修行をされたらしく味はお墨付きな上、
出てきた焼き鯖の大きさはまるでほっけと見間違うほど。

ただ少し濃い目の味なので登山中のどが渇いて困りました(笑)

 
 
 
 

フライト時間25分

  1. 22:47:02


鹿児島空港を飛び立つこと10分でシートベルト着用サイン消灯。
その5分後にシートベルト着用サインが再点灯。
もう少したつと右側の窓から屋久島が見えてきました。

↓クリックするともう一回り大きな画像がごらんいただけます。



Canon EOS5D EF17-40mmF4L IS USM
絞り優先AE(F11.0 1/500s) -2/3EV補正ISO100 AWB sRGB PS風景
Adobe Photoshop7.0


天候はよさそうなものの島の中央部、つまり山側は雲が見えます。
天気がよいことを祈ります。


車輪も無事出てきて、フライト時間25分でいよいよ屋久島空港に到着です。

 
 
 
 

鹿児島発屋久島行き

  1. 20:49:07


4月から別の会社に転職することが決まり世界遺産を見る旅にでかけることに。
しかし第一希望のバルセロナは格安航空券は時機を逸して取ることができず、
フィンランドの友達と連絡が取れずヘルシンキも断念。

というわけでJALのマイレージが50,000マイル以上たまっていることから
エアー代をゼロにできる屋久島に行くことに決定。
ちなみに旅行期間は3月24日〜27日の3泊4日です。

ただ登山なんてしたことがなかったためこの掲示板にお世話になりました。

そしてそのスレッドでの返答の結果もっていった装備は以下のとおり。
★カメラ本体
EOS5D EOS40D(サブ用に友人からレンタル)
雨が多いためレンズ交換もままならないかもと思い2台体制です。

★レンズ
EF17-40mmF4L IS USM EF15mmF2.8Fisheye EF100mmF2.8Macro USM
もっとたくさん持っていきたかったのですが体力が心配でこの3本に。

★登山グッズ
MERRELLカメレオンIIゴアテックスMid
(トレッキングシューズ)
mont-bellフォトウォーカーパック L
(同僚からレンタル)
BlackDiamondコズモ
(LEDヘッデン)
Mont-bellの非ゴアテックスの雨具(上下9,800円)
その他諸々…


神戸空港8:00発のJALで一路鹿児島へ到着。
乗り継ぎに1時間ほど要しましたがいよいよ屋久島への飛行機へ向かいます。

↓クリックするともう一回り大きな画像がごらんいただけます。



Canon EOS5D EF17-40mmF4L IS USM
絞り優先AE(F11.0 1/500s) -1EV補正ISO100 AWB sRGB PS風景
Adobe Photoshop7.0


屋久島行きの飛行機は悪名高き(笑)ボンバルディアQ400。
バスで飛行機のそばから乗り込みます。

 
 
 
 

機内から見る朝日

  1. 18:36:26


帰りの飛行機は夜中に出発し、シンガポールへ向かう機内で朝を迎えます。

↓クリックするともう一回り大きな画像がごらんいただけます。



Canon EOS5D EF24-105mmF4 L IS USM
マニュアル(F4.0 1/25s) 補正なしISO800 AWB sRGB PS風景
Adobe Photoshop7.0


まばゆいばかりの光がジェラルミンの翼を照らしていました。

オルヴェリ編、とりあえず今回で終了です。
IXYで撮ったマンタの動画なんかもあるのですが、それはまたの機会に。

 
 
ホームへ
ホーム
次のページへ
次のページへ

copyright © 2006
Powered By DTIブログ
allrights reserved