としじゅん

 
 

セブの夕焼け

  1. 00:26:22
セブ島でボクにとって辛かったのは食べ物がまったく合わなかった事。
もともと外国に行くと食が細くなる性質ではあったのですが、
ここほどそれが顕著に現れたのは後にも先にもありません。
思い込みだとはわかっていてもマクドナルドすら受け付けず、
食べれるものはパンしかなく、結局4kgくらい痩せちゃいました。

それがトラウマになって、その後旅行を決める際に食事の様子を
真っ先に聞くようになりおっかなびっくり食事をすることになることに…。

さて、今日の写真はボホールからマクタンに向かう船に乗る際の港の風景。
先日の朝焼けの写真もそうですがなぜかここでは赤い写真が印象的でした。



Canon EOS7 EF24-85mmF3.5-4.5 USM フジクローム プロビア100
プログラムオート Canoscan D2400UF Adobe PhotoShop6.0



僕の中でいかにもセブらしいお気に入りの一枚です。

 
 
 
 

セブの海

  1. 01:27:52
セブからボホールに船で移動しリゾートに(名前失念)
海は見えどもビーチはないというところで安いのも納得。
プールはあるけど泳ぐのもねぇ。

宿泊した部屋は2人部屋×3室。
普通は男2、女2、女2で別れるんだろうけど、
その当時付き合っていた2人で一棟を使うことになり結果ボクは女の子と同室に。
まあそこでは何にもなかったんですけどね。

さてボホールの海は思い返せば物凄い流れだった気がする。
エキジット時女の子が流されてがんばってフォローしたら
僕がバンカーボートの足で顔面を強打したぐらい。

またひたすらドリフトで流されていくならいいのだけど
大物待ちなんかしたりするからさらにたちが悪い。

で、遠目のモンガラを見て「ナポレオンだ」なんていうからやれやれである。

でもボホールにはそれ以来見たことのない立派なキャベッジコーラルがあった。


New EOS Kiss+CX-600 EF15mmF2.8FishEye YS120×1灯 フジクロームプロビア100F
プログラムオート Canoscan D2400UF Adobe PhotoShop6.0


いつまでも温暖化による珊瑚の白化現象がここまで影響しないことを切に祈る。

 
 
 
 

セブの朝焼け

  1. 00:02:15
01年のセブ旅行は男2人女4人というとても変則的な旅行。
使った旅行代理店は母親の知人の息子が勤務していたSTワールドというところでした。

セブ島に行くことにした理由はGWなのに安かったから。
とはいっても海のよさを優先してボホール島にいくことになりましたが。

関空か数時間でセブ島(マクタン)に到着。
そこで一泊をした翌日の早朝5時くらいの船でボホール島に移動します。

で、下の画像は港で見た朝焼けです。



Canon EOS7 EF24-85mmF3.5-4.5 USM フジクローム プロビア100
プログラムオート DiMAGE Scan Dual IV Adobe PhotoShop6.0


まさに『燃えるような』という言葉がぴったりな朝焼けで、後にも先にも見たことがない光景でした。

 
 
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